URL実行設定の引数の設定の一般的なやり方

ASTERIA Warpでこんなことできる?…と思うことなど、ご遠慮なく...(^_-)

URL実行設定の引数の設定の一般的なやり方

投稿記事by authroi » 2017年12月23日(土) 13:16

ASTERIAのフローにURLの実行設定が作成してあり、別のC#プログラムからそのURLをキックする仕様で、そのフローの一番初めのコンポーネントがマッパーなのですが、そのマッパーの左側のフィールドにmacAdressやpassword、システム変数にフロー名というものが既に設定されているようで、その左側から右側へ矢印でさらにフロー変数に代入している仕様がありまして、これら左側はいったいどこで設定しているものなのでしょうか。考えられることとしてC#プログラムでしたので確認したところMACアドレスについては取得していました。どこで設定しているのかわかりませんでした…。あとはフィールドなのですが、これはURLにPOSTの引数としてついてきているものなのでしょうか。どこで設定しているのかはやはりC#プログラムの中身を精査するほかないのでしょうか。他に見つかるアドバイスあればよろしくお願い致します。
authroi
 
記事: 3
登録日時: 2017年12月23日(土) 09:09

Re: URL実行設定の引数の設定の一般的なやり方

投稿記事by mario » 2018年1月17日(水) 18:34

URL起動で動くフローの最初のコンポーネントはHttpStartコンポーネントなのではないでしょうか?
そうであれば、そのストリームの定義がParameterListになっていませんか?
HttpStartコンポーネントの出力ストリームがParameterListの場合は、そのフィールドの定義として、
HTTP POSTのパラメーターの名前を定義します。そうすると、HTTPでキックした時のPOSTのパラメーター
が自動的に設定されます。

HttpStratの次のマッパーの左側にはHttpStartの出力ストリームのフィールドが表示されているのだと思います。
mario
 
記事: 153
登録日時: 2009年1月19日(月) 17:32


Return to ビギナールーム

オンラインデータ

このフォーラムを閲覧中のユーザー: Google [Bot] & ゲスト[1人]